アドレナリン効果で…!

震災から4か月以上。被災地ではいまだに7万5千人以上の方が避難生活を送られています。

原発のある福島県では、避難したくても行き場のない方たち、子供の安全やさまざまな現実に家族がばらばらに生活せざるを得ない方たちが大勢いらっしゃいます。ふるさと福島を捨てたくない思い、いつまで続くかわからない不安…etc.

そんな中、去る7月19日、福島市において、ある政府関係者(=原子力災害対策現地本部、原子力安全委員会など)の会見が行われました。

まずはその様子をYou-Tubeの画像でご覧ください。
 
★「あまり楽しい記事ではなさそうだな」とお感じの方も、どうか最初の1分15秒だけお付き合いください。1分15秒ご覧になってもまったく腹が立たない(=アドレナリンが全く分泌されない)方は、その先はお読みにならなくても結構です。また音楽や旅の楽しい記事でお目にかかりましょう!



♪ 正直あまり変化に富んだ楽しい画面でもないと思いますので、音声を聴きながら、画像をチラチラとご覧になりながら以下をお読みください。

私はこれをブロともである「ジャッキー」さんが書かれた記事を拝見して知りました。
そのジャッキーさんは、福島にお住まいの「リトルガル」さんという方のブログ記事から知ったそうです。
このお二人のご了解のもと、というか、むしろ「一人でも多くの方に広めてください」という声にお応えしてこの記事を書くことにしました。

You-Tubeは開設者の権利関係や意思により元データを削除されると見えなくなってしまうので、この会見のポイントを私なりに…


<福>「福島県民にも、ほかの日本国民と同じように、放射線による被害のないところで健康に生きる権利、ありますよね?」

<政>「…われわれも、少しでも被害を少なくするために努力している」
<福>「答えになってない!」
   「我々には権利がないの?」
   「憲法で定めた人権があるのか、ないのか?」
<政>「そのような権利については、私どもにはわかりません」
<福>「え~!」「福島県民は放射能を浴び続けろっていうことですか?死ねということですか?」

<政>「今は緊急事態ということで…」

     注) <福>…福島県民側 、<政>…政府関係者


こんな押し問答が延々と続きます。会見を始めるにあたって、まず大前提として「福島県民にもほかの国民とおなじ基本的人権はありますよね」という確認をしているだけなのに、まったく話がかみ合いません。

このあとも会見は2時間半にも及び、その様子はいくつかのブロックに分かれてまとめられています。「リトルガル」さんのページへアクセスしていただくと、今のところYou-Tubeの画像ですべてを見ることができます。
 → http://botezi.blog22.fc2.com/blog-entry-914.html


会見の中で、子供をもつ親の切なる声、ふるさと福島を捨てるつもりはない、でも子供の健康のために避難せざるを得ない、避難するにも行く場所がない、家計をささえる夫と子供を守る母子がばらばらに生活しなくてはならない、これがいつまで続くのか…そういった福島の人たちの生の切実な訴えがあふれています。

しかし、政府関係者らの表情はちっとも変わることはありません。どうしてこうも無表情のままでいられるのか、同じ人間として不思議です。
 


国から役目として「しかたなく」ここに派遣されて来た「立場」、今現在の対策、具体的な指針については正直のところ何も「わからない」「答えられない」「答えてはいけない」という「立場」…etc.  ある意味「職務を全うしている」とも言えるのかもしれません。

でも、それ以前に、あなたたちも人間でしょう? 人としての気持ちは分からないんですか?

憲法で保障されている「基本的人権=健康に生きる権利」は、被災地であろうがすべての国民にあることは、小学生でも知っている当然のことでしょう?

なぜそこに「もちろんそうです!」と言うことが最後までできないんですか!?
そこを認めたからといって、立場がどうまずくなるのでしょうか?…まったく私には理解できません。「立場」という仮面にすべてを隠しているとっても頭の良い方なのか、それとも単なるバカなのか…?



現場では、多くの作業員たちが自分の身の安全をも投げ出して日々一生懸命作業に従事しています。ヘリコプターから散水した自衛隊員も命がけだったはずです。 そういう方たちには本当に頭が下がります。
 
同様に、国策として進めてきた“安全なはずの原発”にかかわってきたすべての人を悪者だ、とは私は思っていません。 福島の人たちもそこは冷静に受け止められているとお見受けします。

単純に「被害者 VS 企業・国」という構図で敵対視し、「どうしてくれる!」という感情論をぶつけてはいません。福島の方はみなさんとても大人で、本当に切実なんです。 国に自分たちのことを「人間」として認めてほしいだけなんです。

なぜそこに正面から誠実に向き合おうとしないんでしょうか?
「立場があるから、うかつなことは言えない。言わない」と保身だけを考え、この席に派遣されてきたことが不本意で、一刻も早くこの時が過ぎないか…彼らの態度にはそれが露骨に出ています。

申し訳ないですが、あなたたち役人に、具体的な方策を決める権限も、放射線を実際に減らす技術的な知識も、正直のところ期待はしてません!

でも、立場ある者として、わざわざ交通費を払って(=われわれの税金から出ているわけですが)この会見に臨んだということは、少しでも福島県民の生の声を受け止め、誠実に接し、今の現状について説明し、少しでも不安を取り除くこと。そして1回だけの会見ですべてが解決するわけはないのだから、福島県民の切実な声を持ち帰って国に報告すること。それがあなたたちの使命ではないのでしょうか?



私もジャッキーさんの記事に思わず熱いコメントを入れさせていただきました。
それに応えるかのようにジャッキーさんはこの画像でもうひとつ記事を書いてくださいました。「これはドラマではないんです」と。



「逃げないでくださいよ~」という声を無視して、そそくさと逃げるように会場を後にし、エレベーターへ。
「私たちの署名を受け取ってください」「国に持ち帰ってちゃんと伝えてください」…と体を張って訴える県民と目を合わせないように、「われわれは職制が違うから」と。

これにはもう私のアドレナリンも臨界点に達しました!



この政府関係者らの所属する機関名・役職名・氏名もじつはすべて分かっています。
公式の場での発言・態度ですから、今はやりの「プライバシー」などと称してオブラートに包む必要もないと思いますが、あえてここには掲載しません。

なにも私はここで反政府運動を起こそうとか、この担当者らを個人的に糾弾しようとなどとは今のところ思っていません。そんな時間があったら、もっと有意義なことにエネルギーを使いたいですからね(笑)。

ただ、どんな事態でもそうですが、被害にあわれた方たちと親身に向き合い、生の声を受け止め、国民の命を第一に考えるために努力する…それが本来の「公」の立場ある人の役割ではないでしょうか?

自分の「立場」と「保身」に徹し、貝のごとく口を閉ざし、ひたすら今の自分がこの場に居合わせている理不尽さに耐え、終始無表情を貫き…こういう人間が税金によって生かされていることがそもそも諸悪の根源なのではないでしょうか?

あたり前の人間として国民と向き合えないような「立場」で、いったい何ができるというのでしょうか?



多少アドレナリンを分泌させながら、ここまでお付き合いいただいた方、本当にありがとうございます。 
なおこのブログ記事は、私のfacebookにもリンクされています。海外からも翻訳システムを通じてご覧になることができます。
実名などの個人情報は適宜伏せていただいて構いませんが、この件に関する忌憚のないメッセージを「コメント」にお寄せいただけたら幸いです。

ひとりひとりのアドレナリンの力でメッセージを発し 世の中の流れを少しでも変えましょう!



★「リトルガル」さんからのメッセージです

福島県で2人の子供を育てています。原発の事故以来それまでの生活、価値観、全てが一変しました。でも、子供の将来まで変えたくはありません。
しかしながら国の対応が余りにもひどくこのままでは福島県の人の声はかき消されてしまいます。そして、子供たちは無用な被爆をし続けます。将来を脅かされ続けます。
大事に大事に育てた子供を守りたい。その思いを後押ししていただけるともしかしたら少しは前に向かって進んで行けるのではないかと思いました。他力本願で申し訳ありませんがよろしくお願い致します。

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役人&政治家ってさ・・・

結局自分の利益になることしか考えてないぢゃないですか!
こんな時に「ポスト管」とか「さくら事件」でしょ?
野党も野党(自民党だけど)で原発作っておきながら、いまの態度でしょ?
マジメに話し合うべきことを国会で論じてほしいわ!
揚げ足取りは見苦しいって!!
こんな時に総選挙なんてやってる暇あるの?って思うわ!!
与党もなんなの?もともとバラバラな人たちだけど、困難に向かうときはフツウ団結するんぢゃないの?

でも、そんな政治家を選んでいるのは国民で、選挙の投票に行っていない人は、文句言えないと思うの。
あの投票率の悪さはいったい何?あれで国民の信託を得た人たちって言えるの?

役人は組織的問題も大きいと思うわ。
下っ端の方々は、結構まじめにお仕事されているもの。

実はワタクシの伯父は元国交省のお偉いさんで、とある市の市長やって財を成した人だし、ワタクシの高校は管直人が在籍していたし、管さんのお姉さんと父は同級生だから、あんまり言いたくないんだけれど、政治家や役人って、きっとなったころは希望に燃えて国のために何かしよう!って思って職にしてると思うの。
でもやっているうちに、役人は(特に若いころ)給料の安さと仕事のきつさが嫌になり、地方の老獪な議員に籠絡され悪の道へと落ちていき、無責任極まりない幹部となり、
政治家はなったとたんに高報酬に喜び派閥でもまれ、次回の選挙でも勝ち残ることしか頭にない。
大体公務員の年金もおかしし。それよりないより国会議員が多すぎるって!歳費が多すぎるって!地方議員も多いよ!

今は原発で忙しいだろうけど、落ち着いたら国民も真剣に政治のこと考えて、義務と権利をきちんと理解して、国の行く末に責任を持つべきだとワタクシは思いますわ。

財界の人たちも目先の利益ばかり考えずに社会貢献もしてほしいわね!!

怒りまくりよっ!!

ちなみに・・・ワタクシの妹は福島の郡山で小学生の子供を育てているので、決して他人ごとではありません。
そして、自分なりに情報を集めて冷静に行動するように努めているみたいです。

言い忘れたんだけれど、首都圏の子持ちの人たちもさぁ、過剰反応やめたら? 現地はもっと深刻なんだから。
復興の妨げだって。

遅くなってすみません。

ご協力本当にありがとうございます。
たくさんの時間をかけて書いてくださったこと、とても感謝しています。
毎日毎日いろんなことが報道されます。国や県がきちんとした情報や対策を出してくれないので、私たちは自分で調べるほかはありません。自分で調べると、どうしても情報過多になります。心が折れそうになります。それでも尚、子供たちを守るためのすべを探すべくひとつでも多くの情報をとパソコンに向かいます。

県外の方の意見はいろいろあります。でも、心があります。よくも悪くも。
でも、この動画の方々においては心が見えません。
打っても響かない人に何を語れというのでしょう。この方たちは私たち県民の意見を突っぱねてますが(署名を受け取らないなど)、良く考えて欲しいのです。落ち度はそちらにあるのは明らかなのです。
なのにナゼそんな態度になれるのか?現地対策本部とは名ばかりの、手の届くところの親切心を植えつけるための誰にでも出来る仕事にしか出向かず、肝心の職務を遂行していない。その目的も使命も見失っている、どうしてこんな人たちがきているのだろうと。。。。悲しくなります。
何がしたいのだろうというそのことだけが頭に残ります。
この動画以外にも以前にもこういうことがありました。でも、やっぱり話しにならない人たちばかりでした。
1度ならず2度までも・・・です。

県民のなかでもわだかまりが出来ているのがわかります。こんなことをして時間稼ぎをされても困るんです。本当に困るんです。

多分県内では大きな動きにいたらないとおもいます。県は県民の流出を防ぎたいようですので。
なので、大きな騒ぎは正直怖いですけれど、でも、声を上げることにしました。

私は小学校でPTAの役員をさせてもらっていますが、最近はめっきりお呼びがかかりません。今回のことできっとさらにお呼びがかからなくなるでしょう。
私のリスクはある程度覚悟のうえですが、子供に被害が及ばないかが、気になっています。でも、それでも声を上げないといけないと思いました。
出来ることは限られますが、自分たちのことですので何とか前にすすんでくれるとうれしいなぁ。と切に願っています。

今日、ツイッターにもツイートしました。(なれないことなのでよくわかってはいないのですが・・・)
とにかく今回のことで待っていても埒が明かないことが良くわかりました。
一主婦で指ではじかれるほどの小さな存在ですが、でも、ただただ大事に育てた子供と、一緒に育ててくれた周りのみんなを守りたい。というおもいです。

今回は本当にありがとうございます。

コメントを入れてくださっている深窓のワル姫さま。さん。ありがとうございます。
どうやら妹さんとはおなじ市内で頑張っているようですね。私も郡山です。^^
冷静に行動する。それが今の郡山では一番必要で一番難しいことです、どうぞ妹さんのお力になって、正しい情報をお伝えください。踏ん張る支えがあると心強いです^^


長文失礼しました。





Re: 遅くなってすみません。

リトルガルさん

本当に地元福島の方たちの声は切実なんだな、とつくづく思います。この一件でお知り合い(ブロとも)になれたのも何かのご縁だと思ってます。

ところで、私もいちおう組織の人間ですから、立場や上下関係、個人としてできる限界、さまざまなしがらみ…も分からないではありません。でもどんな状況であっても「当たり前のひとりの人として」が表れると思います。
行政としての「福島県」も、各自治体(市町村)からの声と、国から派遣されてくるさまざまな人たち(暴言のM復興大臣といい今回の無表情役人といい…)との狭間で大変なんでしょうね。今の日本の行政組織として「県」の立場はなんとも中途半端でもどかし位置にあるという気もしないではありません。
でも、いま「県」のトップにいらっしゃる佐藤知事はご立派な方だと私個人としては思ってますよ。
県知事などの首長さんは、選挙で選ばれた「県民の代表」であると同時に「行政の長」でもあるわけです。

その点佐藤さんは心から「ふるさと」を愛しておられる、とても人間味豊かな方ではないでしょうか?
おととしの夏に「一過性のスポーツイベントで使う予算の何分の一かで素晴らしい音楽を!昨年の感動をふたたび!」とわたしたち「コバケンとその仲間たちオーケストラ」を福島に招いてくださったんです。

本番会場にもいらしてくださり、公務のため途中退出しなくてはならないとの情報が入ると、マエストロ(小林研一郎先生)はマイクをもってステージから駆け下りていって、佐藤知事に「一言ごあいさつを」とマイクを向けました。
それに応えて佐藤知事は、マイクも使わずまったくの無伴奏で「うさぎ追いし かの山~♪」と「ふるさと」の一番を歌われたんです。ステージにいる我々も、会場を埋めた観客も、佐藤さんの「ふるさと」に心を洗われてジーンと熱いものがこみ上げてきました!

3月に地震が起き、東電や原子力委員の会見・釈明、国からやってくるさまざまな立場の人たち(暴言をはいてすぐに辞任したM復興大臣のときも)…なにかことあるごとに佐藤知事の姿がテレビに映る機会も増えました。

でもどの会見でも、とくに強い力である方向性を出して脚光を浴びるということはないですが、地元民の代表としてちゃんとまともなコメントを冷静におっしゃる方だな、という印象を持っています。

行政は必ずしも応援団のように大きな声を出すこともありませんが、住民の生の声をいちばん身近に受け止めて、現場レベルと上位機関(=国)とをつなぐ重要な役割を担っていると思います。
どうか佐藤知事をはじめ、県の行政がいいかじ取りをやって、うつくしま・福島を1日も早く安心できる「ふるさと」に戻ってほしい… 私も及ばずながらそれを心から願わずにはいられません。


コバケンとその仲間たちは、8/4茅野でも被災地・石巻の高校生らと共演しました。そして9月の大阪に続いて11月には岩手と青森でコンサートを行います。
被災地のみなさんも、「決してひとりではない」ことを信じてください。笑いと感動の炎を絶やさないでくださいね!






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Re: 野口健さん 写真

カスミさん

コメントありがとうございます。
その野口健さんの写真を見たことは残念ながらありません。でもそれに似た報道カメラマンの画像はたくさん存在することは存じています。
いただいたコメントを気遣って「非公開」にしてくださったように、あまりの惨状を控えて報道の表にはあまり出てきませんが、事実を事実としてとらえなくてはいけない貴重な画像・写真も数多くあるんですね。
被災地ではそうした惨状を実際に見てこられた方たちも多くいらっしゃるわけです。

そういう現実も受け入れなくてはいけない。
だからなおさら、あまりにも現実離れした議論ばかりをしていて肝心なことがちっとも先に進まない国会にもイライラしますし、現地にのこのこやってきて被災者たちの逆鱗に触れるような言動をとる役人・政治家への怒りも一層わいてくるのです。
…というわけで、ご了解いただいたとおり以下に「引用」の形で公開させていただきますね。


>
アルピニスト 野口健さんの原発20km圏内を撮影した写真はご存知でしょうか?
あの画像集はいまでも忘れられません。
餓死した沢山の牛や豚の姿、その中から腐敗した肉を食べて生き続けている一匹、フェンスに鼻をうずめて主人の帰りを待ちながら亡くなった柴犬。そして、蛆が湧き出て溢れている地面の悍ましさ…

【これから】よりも【今】をどうにかしなくてはいけない問題を、何故私達が媒介を通してこんなにも痛切な気持ちを抱いているのに国は何も出来ないんでしょうか、と思ってしまいます。
私達の知らない水面下では色々な処置が既になされているかもしれません。段階を踏んでいる状態かもしれません。
集められたお金や溢れた人口を考えると、【どうにかしろ】と言われても【できない】というのはわかりますが。。 口を挟む事は出来ても介入出来ないのが事実だと思っています。
プロフィール

高木 章

Author:高木 章
アマチュアの打楽器奏者です。

某放送局関連に勤務しながら長年趣味で続けてきた音楽活動。あるご縁から、障がいのある方たちとも音楽を通じてのバリアフリーを、また東日本大震災以降は「がんばろう日本」…そんな活動を続けています。

単に自分が音楽が好きだから演奏したいだけでなく、「音楽の力」で「せめて自分にできることを」!

50代半ばにして勤め帰りに学校に通い「音楽療法」を学びました。

音楽寄りの話題、社会・時事に関する日常的なあれこれを徒然なるままに…
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